日本酒【2005年03月25日 〜】
山形の鯉川酒造さんより「本醸造別嬪(べっぴん)」。
本醸造でこのうまさ、本当に別嬪さんです。
同じく山形の秀鳳さんより、「特別純米 秀鳳」。
無濾過(むろか)で原料米は雄町です。
またもや山形県の長沼合名会社さんより「純米吟醸無濾過原酒 惣邑」
今回は山形オンリーです。
和田酒造さんから「純米大吟醸 和田屋幸右衛門」
日本酒度がー7の甘口ですが、ベタつきはなく、
サラリとして口の中に広がる旨さのある酒です。
【焼酎】2005年03月2日 〜
「焼酎を通して喜界島を全国に伝える」というテーマを揚げる、
大正5年創業の名蔵、朝日酒造さんの「朝日」です。
【日本酒】2005年03月2日
〜
秋田の秀よしさんから
新酒が入荷しました。 純米生原酒と本醸造生原酒です!
岩手県より、南部美人さんの「特別純米酒 南部美人」
山形県より酒田酒造さんの「純米吟醸生酒 恋雄町上喜元」
宮城県より、金のヰ酒造さんの「特別純米生原酒 綿屋」
青森県より西田酒造さんの「特別純米絞りたて生原酒 田酒」
【日本酒】2005年02月8日 〜
まずは秀よしさんの「雪ふくろう」です。純米酒のにごり酒、と言うかどぶろくと言った方が良いのか、これぞ「出来たて」の酒です。本当に本当に今しか飲めない貴重な酒です。
限定品ですのでよろしくです。
もう一本は本醸造のしぼりたて生酒です。こちらはおり酒と言った方がよいでしょう。
これも限定品です。
宮城の蔵元さんから蔵王酒造さん・特別純米酒のしぼりたて原酒。

塩釜の阿部勘さんから於茂多加の亀の尾純米吟醸(写真左)、山形の亀の井さんから純米吟醸くどき上手(写真右)。こちらもしぼりたての無濾過です。
愛知より、萬乗醸造さんから純米醸し人九平次が入荷しております。
【焼酎】2004年09月28日 〜
右から
■右:上妻酒造さんの「南泉」です。香り・味ともにやわらかくて二重マルです。
■左:与論町より有村酒造さんの「有泉」です。黒糖のうまみいっぱいの焼酎です。
【日本酒】2004年09月28日 〜
この時期になると日本酒も恋しくなりますよね。
で、定番の秀よしさんから。
純米酒と純米吟醸の「ひやおろし」です。
もっか人気急上昇中の青森の豊盃醸造さんの「ん」
宮城の金の井さんからは吟醸酒「寿礼春」
広島からは「亀齢」。
キリリとした酒です。
福岡からは「美田」。山廃なんで酸度は高めですが、ぜひ燗をつけて飲んでみてください。驚きがあるかも!?

右から
■右:宮城から新澤さんの「伯楽星」。
■中央:福井から、酒好きは知らない人はいない?「黒龍」の純米吟醸。
■左:山形からは和田酒造さんからの「和田屋幸右衛門」。香り、味のふくらみも良い、イチオシの酒です。
【日本酒】2004年09月05日 〜

右から
■右:福島県の「飛露喜(ひろき)純米吟醸」です。この酒は山田錦と五百万石を使用して醸した酒です。
■中央:宮城県の「綿屋特別純米」です。暑さをこえてのひやおろしの酒です。
■左:鳥取県の「鷹勇(たかいさみ)純米酒」です。こちらも山田錦を使用して協会9号酵母で醸した酒です。どうぞ呑んで比べてみてください。すべてバランスの良い酒です。
【焼酎】2004年09月05日 〜
![]()
右から
■右:「日置島津家十六代」です。これは全国芋づるの会の会員でしか扱えない焼酎です。
■中央:山田錦を、吟醸酵母を使用して醸した「杜人(そまびと)」です。
■左:月刊紙「dancyu」にも掲載された「薩摩乃薫」です。どれもおいしいので是非味わってみてください。
【日本酒】2004年04月22日 〜
![]()
右から
■山形県米沢市の小嶋総本店さんの純米吟醸「洌」。
■和歌山県の名手酒造店さんの純米生酒「黒午」。
■三重県の清水醸造さんの純米吟醸中取り「作」。
【焼酎】2004年04月22日 〜
右から
■鹿児島県の櫻井酒造さんの古酒櫻井!
■小正醸造さんの超限定品が入荷しました。
「蔵の師魂」裏ラベルには全ての産地・生産者の名前をあげる自慢の一品。
■「いもいも」芋を芋麹で醸した限定品。
■「初垂れ」蔵の師魂の初垂れ、極レアの1品です。
【日本酒】2004年03月05日 〜
左から
■山形県より赤磐雄町100%で醸した上喜元純米吟醸雄町が入荷しました。
■三重県名張市の滝自慢さんより「滝水流」(はやせ)。滝水のごとく淀みなく、爽やかな切れを持った純米酒。
■長野県の名酒、明鏡止水の限定品、垂氷(たるひ)。樽しぼりが入荷しました。
■福井県、山口酒造さんの庭の鶯。純米酒本来の力強く濃厚な味が特徴です。
■再入荷しました「亀治好日」dancyuに掲載されて、ますます人気赤丸上昇中です。
■秋田鈴木酒造さんより平成15年度山内杜氏組合主催自醸酒会鑑評会で首席を取った大吟醸「首席」入荷しました。
【焼酎】2004年02月19日 〜
左から
■3年以上貯蔵された黒糖焼酎・満月
■種子島といったら、紫芋!むらさき浪漫
■さつま無双さんのかめつぼ仕込み
【焼酎】平成15年11月21日〜
■あの魔王を作った白玉醸造さんの白玉の露(左)
■一般的に芋は蒸して焼酎にするのですが、焼き芋にして仕込んだやきいも黒瀬(左から2番目)
■焼酎ヌーボーとも言われますが、1年寝かせることでうまみを増した桜島年号焼酎2002年(右から2番目)
■むらさき芋の焼酎で有名な種子島酒造さんの金兵衛(左から3番目)
■伝統の甕仕込にこだわる神酒造さんの千鶴(右から3番目)
■芋焼酎ならここ薩摩酒造さん(右の写真が薩摩酒造さんブースです)の黒白波(右)
平成15年11月21日〜
左から
■もはや定番、神亀さんのひこ孫
■日本酒じゃないようなラベル梅の宿アンフィルタード・サケ(Unfilterd Sake)
■福島の名酒、飛露喜
■燗にしてゆっくり楽しみたい天狗舞旨醇
■今年も出来ました秀吉さんの純米生原酒
平成15年11月21日〜
■亀の屋の発祥の地!鯉川さんの亀治好日(左)
■山田錦で醸した奈良豊澤さんの無上盃(右)
■この酒は説明いらないでしょう、義侠(左から2番目)
■山形県の酒米出羽燦々で醸した羽陽男山(右から2番目)






■一般的に芋は蒸して焼酎にするのですが、焼き芋にして仕込んだやきいも黒瀬(左から2番目)
